年に1度の保護者面談でした。
担任、体育主任で男の先生。
頼もしい~。
さっぱりしていて。いいですね~
いつものように、「何か気になることありますか?」と聞かれ、
「いや~別にありません~」と能天気。笑。
学校でも、ま、年齢相応に良くも悪くも、という感じ。
とは言え、やはり、宿題をやってきていないこととか、集中力に欠けることとか、
プールの練習も、がんばればあっという間に25mとか泳げるようになる実力を持っているのに、なんで来なかったんですか~もったいない~、とか、
そんな感じのことを言われました。
宿題に関しても、1年生からずっと言われ続けていることですね。苦笑。
そしてこちらも、1年生のときからその度に同じセリフ
「一応、宿題やったほうがいいんじゃないの?」と声かけはしますが、無理やり強制的に机に座らせて何が何でも、宿題をやらせる、ということはしていません。。最終的には本人の主体性に任せています。
ということを伝え続けて3年目。笑。
1-2年の頃は、それで、担任に、「もう少しお母さんのほうでもきちんと宿題やるように指導してください、、」とか怒られたりしており・・・
今回は、怒られなかった代わりに、
特別措置として、
本当は、1つの漢字を10回ノートに書き写すx5種類の漢字、というのが毎日出ている宿題なのだそうだけれど、10回書き写す集中力がなければ、3個でいいですから、とにかく毎日、継続して宿題をやる、という習慣をがんばってみましょう、
という妥協案を提案されました。笑。
そして、それは、ロニーと担任と母だけの秘密にしておく、という何やら少年探偵団的な展開に。大笑。
帰宅して、それをロニーに伝えると、
「それで、その宿題の件については、マミーとロニーと先生だけの秘密にしておかないといけないらしいからさー」と言うと、まんざらでもない様子。クククッ。
どうであれ、やればいいのだ!結果オーライであれば良いのだ!
ってことで、2学期からは、何とか継続的に漢字ノートが少しでも消費されることを願いますわ。








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