朝になったら私もロニーも解熱していて、ホッ一安心~でも一応病院いっとこ~って軽い気持ちで、いたのですが、
病院到着する頃には、ロニーは再び発熱8度5分。
あれれ~。
先生、「うーん。怪しいなぁ、、、、検査しておきましょう」
とインフルエンザの検査、綿棒を鼻の中に入れて粘膜を採取してテストするのだが、それがかなり痛いらしい。
ロニーは、そんな大声どこから出ているんでしょうか?というくらい、
病院中に響き渡るくらい(響き渡っていたと思う、笑)、大声で、
【ぎゃぁぁぁぁぁ~~~~~!!!!い”だ”い”~~~~~~~!!!】と。
その声の大きさにびっくりです。
看護婦さんと先生も失笑してました。しかし、そのくらい実は痛いらしく、手で撥ね退けてしまう子が実は多いらしい。
ロニーは偉いことに、手は出さず、声を出して、痛みを我慢した、、ということだったのですね。
偉い。
「お母さんも、、うーん、ま、インフルエンザの可能性はあるでしょうね、」といわれたけれど、検査はしませんでした。痛いのいやだし。
もう、子供がインフルエンザだったら、どっちでも遅かれ早かれ移るでしょ。笑。
タミフルはもらわずに、抗生物質にしました。
つまり、解熱に若干時間がかかるため、今週一杯は学校をお休みしなくてはならないことに。。ほぉ。
しかし、だるいッスね。
ロニーも目が充血したりしてて、だるそう。
薬飲むと眠たくなるし。。。








コメント